気の向くままに。

Snow Manのラウールくんが好きです☺︎

滝沢歌舞伎ZERO2021 4/15 夜公演 記録

滝沢歌舞伎ZERO2021

2021.04.15(木)17:30公演 記録


公演が中止になると思って書いておりませんので、

ご理解の程、よろしくお願い致します。

めちゃくちゃ長文になりました。

今日は、歌舞伎演舞場の配信ですね。

仕事なので観れるのが2幕だけですが、楽しみ☺︎

 

※5/9(日)14:30追記

5/12(水)から公演再開できるようでなによりです( ;  ; )!!!

みなさんが幸せな時間を過ごせますように。

 


憧れの、滝沢歌舞伎の舞台。

(前の記事で熱く語った滝沢歌舞伎。笑)

歌舞伎会で12時間電話をかけて取れたチケット。

観劇をめちゃくちゃ楽しみにしていました。

 


4/8に初日を迎えられたことにとても安心していました。が、

【二幕の鼠小僧の梯子にラウール不在】

【腹筋太鼓にラウール不在】

Twitterレポで、この文字を見た瞬間に、ラウちゃんに何かあったのだろうという気持ちに変わりました。

【首から背中にかけてのテーピング】

【声を出すのが辛そう】

こんな文字を見る日もありました。

 


『舞台で表現することに悩んだことはない』と言っていたラウールの調子が悪いと言うことは、ラウちゃんは、今まで、経験したことのない壁にぶち当たっていて、それを乗り越えようとしているんやな、と考える日々でした。

 


今までジャニヲタを10年以上やってきましたが、

自担が舞台に居ないと言う経験をしたことがなかったので、

もしかしたら居ないかもしれない、と言う思いを抱えながら当日を迎えるのは、初めての経験でした。

 


当日、ドキドキしながら、幕が上がって、ラウちゃんの姿を見るだけで涙が止まらず、

でも、目に焼き付けたくて、平常心を保つのに必死でした。

 


『ラウちゃんのパフォーマンス=大胆且つ、しなやかで繊細』

と言う淡々とした表現しかできなかったのですが、

今回の舞台を観て思ったのが『気持ちを届けたいと言う想いがあって、そして楽しんで、気持ちが溢れまくって、全面に現れてパフォーマンスに繋がっている』

と言う表現がプラスされました。

『ラウールのダンスってすごいよね!』って周りから言われることが多いのですが、

『すごい、そやねん、すごいねん』と返すしかできなくて、何が具体的にすごいって言えなかったのが、今は言えるようになった!って感覚になりました。

 


元々、舞台観劇が好きなわたしですが、滝沢歌舞伎は、ホントに今まで観てきた舞台のどの舞台よりも胸を打たれたので、今回の観劇は、夢のような時間でした。

 


ここからはTwitterにも落としてますが、自分用記録レポを追加して残していきます。

 


❀ラウちゃんの短髪!!!

短髪ストレートめっちゃ似合ってる。8:2分けみたいな感じの髪型で、めめのテクノのめっちゃ短いバージョン?に見えた。(最近の公演は、前髪下ろしてたのかな?最高すぎるし、一番好きな髪型♡♡♡)

 


❀全体的にラウちゃんの声について

変声期再び???声変わりって何回かあるんかな、、、?全体的にソロパートの音が取りづらそうでした( ;  ; )生化粧のとき話してる声も多少低く感じたかも(?)やっぱり声変わりっぽいな。

思春期男子がんばって、、、!!!

 


❀ひらりと桜

青がめちゃくちゃ似合う!途中でオーガンジーのお衣装が(右か左)肩だけ脱げたけど、One Heartで脱ぐから演出のように繋げてたラウちゃんは素敵でした、ラウちゃんはなんでも表現に変えちゃう。持ってるものと、努力がすごい。

『ひらりきらり〜』ソロパートのところがほんと好きで、あれほど円盤で観てた、憧れのラウちゃん。涙が止まりませんでした。

ああ、ラウールだ。あれほど会いたいと思っていたラウールに会えているんだなって実感しました。

 


❀One Heart (ラウールパート歌詞)

『堪え切れない 夜もあったろう

息が詰まって 苦しくて

夢が霞みそうになった日も』

過去の情景と重なる言葉もあって、胸がいっぱいになった。

客席を真っ直ぐ見て歌う姿は、美しくてスポットが当たっていると目がほんとにキラキラしてて、ラウちゃんの歌に乗せる想いがめちゃくちゃ伝わってきました。

 


❀九剣士

舞台での殺陣はめっちゃ迫力ありました。立ち回り難しそうだなって感じたけど、そんなことも感じさせないくらい、ラウちゃんの太刀捌き、見ててかっこよかった、、、

やっぱりガタイが良くなったから、より動きが大きく見えたのと、捌き方がほんとに迫力あって【ラウール×和物】もっともっと見たいなって思いました。

 


❀Maybe

佐久間さんを後ろから抱くような振り付けあって困惑した。さくラウ最高すぎた、、、表情や動きに想いを込めて踊ってる様子がめちゃくちゃ伝わってきた、汗さえも表現に見えた。

この時に気づいたのは、Maybeの表現で訴えかけるものがめちゃくちゃに大きい。観ている側が、受け取りたいと思うキャパを、優に超えてくるので、ラウちゃん、、、って観てて苦しかった。(もちろんいい意味で)

相まって佐久間さんの影とのダンスが更に私の感情を揺さぶってきて、しんどすぎるMaybe。

双眼鏡が12倍なので、さっくん単体で観れることがなかったのですが、さくラウから織りなされる表現力の魂は、最高にいい意味でしんどい、、、はあ、、、って語彙力を失う以外になかったです。

 


Maybeの衣装は白のジャケットではなくて、Vネック(?曖昧)白のブラウスでした!踊るたびに腕のところがヒラヒラしてて観てて綺麗でした♡

何にでも味方につけてしまうラウールは天才。天使。

 


❀Black Gold

新衣装:ジャケット短め、さらに脚長く見えた!!!

迫り上がり登場かっこよすぎて意味わからん、ちょっと待って?あーーー待って待って、ってなってるところにいろんな表情してくれるし、ダンスのしなやかさ半端なかった。

まず、迫り上がり登場

『☆☆☆STAR Raul ☆☆☆』って感じで(?)え、もう最高すぎて脳内パニックパニック。苦しい、、、かも。なテンパリ具合でした。

ブラゴまじでカッコいい、、、まっっっっっっじでかっこよかったです、、、(語彙力)


❀腹筋太鼓

腹筋太鼓、居てくれてよかった、、、時折りキツそうな表情見せながらも、気迫が伝わってきすぎて泣いたわたし。身体仕上がりすぎ!最高、、、2年間でガタイ良くなりすぎてずっと見てしまった、、、横から見ても分厚くてめっちゃ衝撃でした、はじまる前、息を何回も呼吸で整えてて頑張れって祈ってたわたし。

2019の滝沢歌舞伎では、起き上がることすらしんどそう、がんばれ( ;  ; )ってなってたけど、

今回は体格の感じから安定しているように見えた(けど足が長いから?太鼓叩くたびに下半身がずれていってて、何度も叩きやすい定位置に戻ってるのを確認)しました。

最後には背中を流れる汗と横からの分厚い体に、観ているこちらが耐えきれなくなり、しんど、、、となりました。

 


❀生化粧

お化粧前に着くなり、深澤さんの方ばっかり見てた。ふかラウでキャハキャハかわいすぎ。お化粧の筆を持つ指でさえ美しくて、爪ピカピカ。見得の表情をしてみて足したり、最初に白粉は大胆に塗ってたのがかわいかった。

横原くんがラウちゃん自身のお兄ちゃんに似てて、3月生まれという情報。

康二が『お兄ちゃんトーク?向井家の兄、達郎、、、』って話始めた時はめっちゃ笑った(元関西担)

舘さまが『3月生まれ一緒だね』って言ったのも(イケボ薔薇色のオーラがわたしには見えた)さすが舘様!と思った記憶。

嬉しそうに『ボクのお兄ちゃんはね〜♡』ってお兄ちゃんのことを話すラウちゃん、ずっとニコニコでかわいすぎて保護〜〜〜!!!ずっと見ていたかった☺︎♡

 


❀花鳥風月

好き!!!!!好きしかない。ガタイ良くなってさらに表現力増してるし、観てて胸がいっぱいになりました。水の演出の花鳥風月は新鮮で。『信じて感じて〜』の大サビの好きな振り付けも観れて幸せでした、ラウちゃんの表現力恐るべし。

Maybeのコンテンポラリーダンスと花鳥風月のダンスで魅せてくれる色がほんとに違って。

同じ人とは思えないくらいの表現力だなって改めて思わせてもらいました。

それと同時に、これからがもっともっと楽しみになりました!!!

 


◆以蔵

❀辻斬り

銀さん『いのちいのちっちいのちですか?』を聞いて舞台の方を見て俯く以蔵(多分、笑い堪えてた!かわいすぎる)

(ここ、毎回アドリブで、以蔵ラウールの反応観れるのがほんと楽しい♡かわいい♡すき♡)

 


❀新吉の覚悟

屋根の上で小春を想う表情が苦しい、悲しい、怒りの表情。惹きこまれた。

小春のこと話すときの真剣な眼差しと、どこか切ない表情に、迷いながらも決意が固まってるんやなあと伝わってくるセリフの言い回しでした。

ラウちゃん、セリフの表現方法とか目の使い方とかもすごい上手になってて、2年ってすごいんだなあと改めて実感。

 


❀大詰め

梯子あり( ;  ; )!!!

盆周りの舞台上に乗ってて、官兵衛と半兵衛の殺陣を見下ろしながら、新吉の姿を見ると一瞬、表情が明るくなってた以蔵。

梯子、顔がどんどん赤くなっていくのが見えた。最後梯子から降りる時、手をかけるところに衣装がかかってて、滑らないように衣装をのけてたラウちゃんさすが

官兵衛と半兵衛見てるとき、腕組みながら指で拍子のリズムとってたのかわいすぎたラウちゃん。以蔵ラウール見れてかわいかったあ、、、

 


❀WITH LOVE (号泣)

指先、表情、足先、細かいところまで丁寧。

『ありがとうと〜』目がキラキラ。『そうさ』息づかいが好き。ラストのサビは3階まで目配せしていて素晴らしかった→目がキラキラで美しかったです (メモのまんま)

優しい表情で真っ直ぐ見つめながら歌う表情から、ちゃんと3階の端から端まで目配せをする姿、客席をちゃんと見る余裕のある気持ち。ひしひしと伝わってきて号泣。

いやあ、WITH LOVEは映像で見ても100%泣くので、この感動は本当に忘れられないなと思いました。

 


自分が滝沢歌舞伎ZERO2021の公演観るまでは、いろんな情報が交錯してて、不安でした。観劇したら、そんなことも忘れさせてくれるくらい、ラウちゃんの姿が素敵でした!!!舞台に立っててくれて、いろんな色を魅せてくれてありがとうの気持ちでいっぱい!

 


ここまでの内容は、中止になる前までに書いていた内容で。

思うことがいっぱいあるので次回にでも。

分けましょーーーー!!!めっちゃ長文になりました。

 


読むの疲れましたよね、読んでくださった方

本当に感謝致します。ありがとうございます☻

 


今日は、滝沢歌舞伎演舞場配信。

仕事終わってから2幕だけ観る予定。

鼠小僧とWITH LOVEだけでも元は取れる。

どうしても配信までに残したくてあげました。

また配信観たら色々と感情が変わるかも。

 

Snow Man デビュー1周年。込み上げてきた想い

Snow Manデビュー1周年。2年目突入。

と言うことで色々と込み上げてきた想いをblogに書いてみようと思います。

わたし自身の懐古や、スノ担、ラウ担になるきっかけを書いておりますので、苦手な方はスルーでお願いします。

 

2019年の8.8Jr.祭りの日。

あの日、私は東京に居たのに、どうしても外せない別件があったのでスノストデビュー発表の瞬間に同じ空間にいることはできませんでした。今思えば、どうにかして、行くべきだったと思っています。

 

元々、関西Jr.担(後にデビューし、ジャニーズWEST担)だったわたし。その期間、関ジュとして活動していた向井康二くんを見ていました。

Snow Manに加入するってなった時から、Snow Manを気にかけるようになっていったのは事実で。

頑張ってるんやなー、すごいなあー、って思ってたあの頃の自分に、今のこの気持ちを伝えたいです、そんな軽いもんちゃうで!って。

そして、康二がJr.維新で言ってた、重岡大毅の『関西と東京を繋ぐ架け橋になるんや』この言葉。

康二が架け橋になってくれて、現にラウちゃんを応援できているので本当に、この言葉通りだな、ありがとう。と思います。

 

恐れ多いですが、3人の加入時に、目黒くんを初めて知りました。(後にお兄ちゃんガチャに出ていたことを知る、、、当時はピンクの原ちゃんの印象が強かった記憶)

ラウールは、当時、関東のJr.がまるっと好きな友人からラウちゃんの話をなんとなく聞いていたので、少年忍者の子か、と言う印象。

 

2020年に入り、Snow Manがデビューしてから、久しぶりに連絡を取った友人がスノにハマったおかげで布教を受けた結果、スノ担になったわたし。

 

わたしが関ジュ担をやってた時の、Snow Manのイメージって、ダンスがバキバキに踊れるお兄ちゃんグループ。わたしとメンバーみんな同世代!

今は、知れば知るほど、Snow Manの個人のそれぞれの魅力がすごくて!トークめっちゃ楽しいし!なにより!みんなそれぞれ温かくて優しい人たち!今こんなに楽しいよ!!!って伝えたいです。

 

読んで頂いてわかると思うのですが、スノ担ド新規のわたし。

こんなに、ド新規が語っていいんかな?って思いながら、でも、文字にして残したくて書かせて頂いています。

 

ラウール担になる、、、?と意識し始めたのは、

滝沢歌舞伎ZERO南座での、あることを友人から話を聞いてから、9人になってから直後のROTを見たのち、滝沢歌舞伎ZEROのDVDを友人から借りて観たのがきっかけで。

 

ジャニヲタから離れた数年間、舞台やミュージカルを観劇する機会がすごく多くて、舞台ヲタクをしていました。今でも観に行くことはあります☺︎

 

滝沢歌舞伎ZEROの舞台は、今まで観てきた舞台のどの舞台よりも、衝撃がすごくて。

何を観せられてるん、、、?1公演の中に何本の舞台が盛り込まれていてるの、、、?と言う錯覚に陥りました。

演者がここまで必死になって、しかもその気迫や空気感が観ている方にも伝わってくる。

舞台やミュージカル、歌舞伎の概念を覆されました。

わたしの中で、今まで観劇した中でのNo. 1の舞台、唯一無二の舞台だなあと思っています。

 

観終わった時には、もう、全身の力が抜けるというか、脳内での理解が追いつかなかったです。

 

『WITH LOVE』でやっと正気を取り戻したわたしでしたが、ラウちゃんが歌う姿を観て、画面越しやけど、号泣して。美しくて、儚くて。

 

それこそ、画面越しだけど、ここまで伝わってくる"何か"を感じることができた、初めての感覚。その存在が、ラウールでした。

 

今までジャニーズは、顔が好き〜とか、かっこいいから〜から入ってその人を応援することが多かったです。

 

ラウールは、そのいずれにも該当していなくて。

アーティストとして、表現者として、みていて魅了されたと言う言葉がふさわしいのかな?

これからもっともっと、輝いていく姿を応援したいなって思ったのがきっかけで。

 

他のメンバー見たいなぁ、って思っても、絶対視界に入ってくるのはラウちゃんで。

もう無意識に見てるんですよね、、、

きっと皆さんも自担にそうなのでは、と思います☺︎笑

 

最近で言うと

『Grandeur』の楽曲で魅せるパフォーマンス

『Big Bang Sweet』の楽曲で魅せるパフォーマンス

全く別人かのように見えるけど、

楽曲の中で違う世界観をみせてくれてる、ラウちゃんなんだよなあ、って思うとほんとに見てて楽しいんですよね。

 

メンバーカラーは白で、何色にでも染まれるように、、、とのことでしたが、Snow Manの色に染まりながら、その時々の彼の色を『魅せる』ことができているのかなぁ、と思います。

 

その裏には、ラウちゃんの計り知れない努力、

いつも全力で楽しんでパフォーマンスをしたいと言う気持ち。

そしてその気持ちを120%出せる、Snow Manという環境だから、より輝いて見えるのかも知れないと思っています。

 

話は変わりますが、

目黒くんのMyojoの10000字、昨年の日経エンタの記事を読みました。

目黒くんの話す内容ってすごく説得力があると思っていて。

滝沢歌舞伎ZEROの当時のラウールの様子について、

ただ起こったことだけではなくて、今までのラウールの背景を的確に捉えて、その時の相手(ラウール)の心情や自分(目黒くん)の気持ちを交えてこうだったんですよね。

って話してくれているのが本当に素敵だと思います。

ラウちゃんの口から直接そう言う話を聞くことは、今後もあるかどうかはわかりませんが、今はないので、目黒くんには感謝です。

メンバーそれぞれがラウールに対する向き合い方や絶妙な役割があるって言うのもなるほどなあと思って。

深澤さんがラウちゃんに対して底なしに優しいのはYouTube生配信で、再確認させて頂きました❤︎!笑

そして『ラウールに対してファンの人たちは、ちゃんと教えることは教えてね。って思ってる』その通りでしかなくて。目黒くんがラウールに一番厳しく叱る。って書いてて、すごい良い関係性だなって思いました。

叱ってくれる仲間がいて、優しくしてくれて、信頼できる仲間がいる、そんなSnow Manの中にいるラウちゃん!

デビュー2年目も、ラウちゃんらしく。そしてSnow Manらしく。

9人の笑顔の花がたくさん咲きますように!

 

普段は『ラウちゃんかわいい〜〜〜❤︎』しか言いませんが、裏側にはこんな想いがあるんだよ〜っていう内容でした。

 

ラウちゃんに関しては、パフォーマンスについてしか触れてませんが、ラウちゃんの考え方とかトーク力とかギャップも含めぜんぶ好きなので、

2年目もラウちゃんにBig Bang Sweet♩な気持ちで応援していきます!!!

 

長文を読んでくださりありがとうございました!

 

ラウールくん初表紙のMEN’S NON-NOを読んで

 

はじめてのblogの内容が、こんな荒ぶった内容でいいのかと迷いましたが!!!

 

ラウちゃん!初表紙の!メンノン!MEN’S NON-NOを発売日に!購入しました!

まず!!!ラウちゃん!単独初表紙おめでとうございます♡


読んでて気持ちが溢れすぎてTwitterに投稿したものの、blogにも残したかったので!その時の気持ちで書こうて思って書いてます!

 


dマガジンをiPhoneに入れているので、まずは電子雑誌を読んだけど、ラウちゃん美しいなあ、、、

美しくも儚い表情。美術館で『ラウールという作品』をみてる気持ちになって(?)それくらい美しいラウちゃんに惚れ惚れ。

 


でも!!!絶対!紙面で見たい!と思っていたので地元のTSUTAYAへ。

ラウちゃん表紙のメンノンがたくさん積まれていたTSUTAYA

私の目の前に、見た目はひーくんみたいなお兄さんが、ラウちゃん表紙のメンノンを手に取り表紙をずっと見てて、、、

私はそのお兄さんの前から雑誌を取るのが、ちょっと恥ずかしくなって、一回その売り場をちょっとだけ離れたけど、戻ってきてもそのお兄さんはメンノンを見てて。笑

付録が落ちないように読めないようになってたけど、そのお兄さんは、どんな気持ちでラウちゃんの表紙を見てたのかなぁ、と言う気持ちに。

 


ここからはTwitterに書いた内容を深掘りしよって思って書く。


電子雑誌で読むのと紙面で読むのは、実際手に取ると迫力が違うなと。

より、ラウちゃんの表情が儚くて、でも美しくて。

表紙と全然違う人に見えて、モデルとして、その場その場で魅せる色を変えられるのがすごいなあと。

 


インタビュー内容も、自身はどう言う性格で、こう言うことで自分のプラスになって、自己肯定感を上げられるんです!って話してるのが、ほんまにしっかりしてて、ラウちゃんから学ばせてもらうことがたくさん。ありがとう。

 


「客観性は、僕がもっとも大切にしている感情のひとつ。」

「目標も欠点も明確な方が、成長できる性格」

この文章から、ラウちゃん自身が、壁を乗り越えてきたからこそ、自身のことをわかってるのが伝わってきた。

これから、その気持ちが変化し続けることはあるけど、その時々によって、客観的に自分を見る努力をしていて、自分はこうだ!って思えるのほんまにすごい。

年齢にあんまりとらわれたくないけど、こんな17歳ってなかなかいないと思う。

 


「ステキな言葉がずらーっと並ぶ光景を見るたび、自己肯定感が爆上がりするんです」

ラウちゃん!ネットの反応を見ているって言ってくれてありがとう。

ファンの気持ちが、少しでも、ラウちゃんに伝わってるのがうれしい〜〜〜♡って思った!

どんな時もラウちゃんの自己肯定感を爆上げできるようにしたいし、ラウちゃんのファンだからこそできる、感情の動かし方もあるやろうし!って考えたら、これからどんどん楽しみになってきた。

 


「僕が傷ついているんじゃないかと心配するファンの方のコメントを見ると、心が痛みます。僕は、大丈夫!安心してください」

ネットの反応を見ているからこそ、色々なこともあると思う。

ファンがラウちゃんの心配をして、思わずつぶやく、、、それを見た、ラウちゃんの心が痛む、、、ってことに繋がるのであれば、つぶやかないでおこうと決めた!!!

 


心の中で心配するかも知れないけれど、表に出すことでは無いんだと気づかせてくれてありがとう!ラウちゃん。

 


私が一番印象に残っているのは、2D.2D.の配信LIVEオーラス公演の挨拶の言葉で、思いっきり胸を打たれた。次回のROT予告映像でその場面があったから、今からドキドキしてる。

 


これから、どんな時も!Snow Manのラウールくんのファンです!って胸張って言えるようにしよう!!!と心に誓った、メンノンのインタビューでした。

 


美容に関しては、しょっぴー。

モデルの話では、目黒くん。メンバーからの刺激が大きい!って話をしてたので、買ってない方は、是非!読んで頂きたいです(^_^)

 


2021年もWIN-WINな関係で!キレイになりすぎてしまうかも?な、ラウちゃんに会える日を楽しみに!

仕事を頑張って、毎日を過ごしていこうと決めました♡!!!


めちゃくちゃ読み応えあるインタビューを、MEN’S NON-NO様!ありがとうございました!

 

ここまで、読んでくださった方も、ありがとうございました!